ANAマイレージクラブモバイルプラスの記事一覧

ANAマイレージモール→楽天で激安ペリエを購入

ペリエが欲しかったので、楽天市場のショップ「爽快ドラッグ」で以下の商品を購入しました。


ペリエ ナチュラル(750mLX12本入)★税込2980円以上で送料無料★

1本当り149円ってかなりお得ですよね。近所のスーパーだと1本250円以上しますよ。しかも重いペリエを持って帰らなくてもいいという。

今回はANA SKY MOBILEのANAマイレージモールから楽天市場に入り、注文しました。ANAマイレージクラブモバイル会員が、ANAマイレージモール経由で楽天市場で買物をすると通常の2倍の「200円=2ANAマイル」を獲得できます。

楽天市場での買物ですから、「100円で1ポイント」の楽天スーパーポイントも獲得できます。楽天スーパーポイント2ポイント=1ANAマイルに交換可能ですね。

支払いはもちろんANA AMEXカードなので、そちらでも「100円=1ポイント=1ANAマイル」獲得できます。

トータルで200円で5ANAマイルも獲得できます!

楽天市場でショッピングするときは、ANA SKY MOBIKE経由がお得ですよ。


ANAマイレージクラブモバイルの登録方法:

  1. ANAマイレージクラブにご入会する。入会にお勧めのカードはこちら
  2. 「モバイルAMCアプリ」をダウンロードする
  3. 電子マネー[Edy]アプリをダウンロードする(最初からアプリがインストールされているおサイフケータイもあります)
  4. 「ケータイ de Edyマイル」の登録をする→AMCモバイル登録完了

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AMCモバイルプラスに登録 限定きせかえツールを利用してみた

4月1日スタートのAMCモバイルプラス(月額315円)に早速登録してみました。

登録した瞬間から、Edy利用「200円=3ANAマイル」が適用されるようです。また、私は勝手に「200円=3ANAマイル」が適用されるのはおサイフケータイのEdyのみかと思っていたのですが、ANAカードのEdyにも適用されるようです。これはANAマイレージクラブ・サービスセンターに確認済みです。

ANA携帯サイトの「ANA SKY GALLERY」内の、AMCモバイルプラス会員限定のきせかえ素材「歴代CAユニフォーム」を利用してみたら、携帯の待ち受け画面がこうなりました。

これはちょっと保育園のお母さん方には見せられない感じ。。。(; ̄ー ̄川

個人的にはフィギュアじゃなくてアニメだったらよかったなぁ、と。

現在のところ、「ANA SKY GALLERY」内の「きせかえ素材」と「マチキャラ」はAMCモバイルプラス会員のみの利用となりますが、「メール素材」、「待受FLASH・飛行機画像」、「着信音」は一部無料会員でも利用することができるようです。

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ANAマイレージクラブモバイルプラスの損益分岐点

2010年4月1日スタートのANAマイレージクラブモバイル。

月額315円の有料プラン(ANAマイレークラブモバイルプラス)に登録すると、通常は200円=1ANAマイルのEdy利用マイルが、200円=3ANAマイルになります(2011年3月31日までのキャンペーン。その後は200円=2マイル)。

EdyへのチャージでANAマイルを獲得できる以下の4カードと併用すれば、200円=4ANAマイルという高還元も可能になります!

EdyへのチャージでANAマイルを獲得できるANAカード

年会費無料のEdyチャージ用のクレジットカードをお探しの方にはライフカードがおすすめです。ライフカードは貯めたポイントを交換手数料無料でANAのマイルに交換できます!


月額315円で、200円=3ANAマイルは得なのか?

Edy利用マイルという観点から、無料プランと有料プランの損益分岐点を確認してみます。

1ANAマイル=1円という想定では31500円

まず、1ANAマイル=1円という想定で損益分岐点を調べてみます。

無料プランの還元率は0.5%(200円=1マイル=1円)。有料プランの還元率は1.5%(200円=3マイル=3円)です。損益分岐点は、年会費を還元率の差で割り算することで求められます。315円を1%で割ると31500円。

1ANAマイル=1.5円という想定では20333円

次に、1ANAマイル=1.5円という想定ではどうでしょうか。

無料プランの還元率は0.75%(200円=1マイル=1.5円)。有料プランの還元率は2.25%(200円=3マイル=4.5円)です。315円を1.5%で割ると約20333円です。

1ANAマイル=2円という想定では15750円

最後、1ANAマイル=2円という想定の元での損益分岐点を考えてみます。

無料プランの還元率は1%(200円=1マイル=2円)。有料プランの還元率は3%(200円=3マイル=6円)です。損益分岐点は、315円を2%で割った金額15750円です。


例えば、Edy対応の大丸ピーコックなどのスーパーマーケットで日々買物をしているという方、コンビニ利用が多い方、Edyが使えるヨドバシカメラ、ケーズデンキ、ノジマで家電製品を購入予定の方、紀伊國屋書店で書籍を買うことが多い方、紳士服のコナカでスーツを購入予定の方、Amazon(アマゾン)、Dmm.comでEdy払いすることが多い方などは充分元が取れるのではないでしょうか。

なお、ANAマイレージクラブモバイルプラスの利用料は、利用携帯がNTTドコモの場合、「iモード情報料(有料サイト月額利用代行ご請求分)」として携帯電話料金と合算して請求されます。

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新登場のANAマイレージクラブモバイル

「ANAマイレークラブカードモバイル」というサービスが新設されました。

ANAマイレージクラブモバイル会員になるためには、以下の三条件を満たしている必要があります。

  • ANAマイレージクラブに入会している ⇒入会にお勧めのカードはこちら
  • 「モバイルAMCアプリ」、「電子マネーEdyアプリ」をおサイフケータイにダウンロードしている
  • 「ケータイ de Edyマイル」に登録している

以上の3条件を満たしている方は、携帯電話のANAマイレージクラブアプリにEdyのマークが表示されているはずです。

ANAマイレークラブカードモバイル会員になると、以下の特典が受けられます。

  • Edyマイル(200円=1マイル)を獲得できる
  • SKiPサービスの利用1回につき100eクーポン(eクーポンは航空券の購入に使えます)
  • 3000マイルを3000eクーポンに交換可能
  • eクーポンがを獲得できる「eクーポンパーク」を利用できる
  • ANA SKY MOBILEからのANAマイレージモールの利用でダブルマイル(2010年4月1日~2010年6月30日)
  • 楽天トラベルで専用プランを利用可能
  • マクドナルドで使えるお得なクーポンが取得できる
  • ゴルフパートナー全店舗で使える割引クーポンが取得できる
  • 無料ゲーム、オリジナルデコメが使える

月額315円を払うと、ANAマイレークラブカードモバイルプラス会員になることができます。

モバイルプラス会員になると、通常のモバイル会員にプラスして以下の特典が受けられます。

  • 2011年3月31日までEdyマイル(200円=3マイル)を獲得できる。その後は200円=2マイル。
  • 成田空港・関西空港のANA HOUSE DUTY FREEにてダブルマイル
  • 絵文字、メール素材、待ち受けなどの限定コンテンツを楽しめる

Edyマイルが200円で3マイルというのは魅力的ですよね。

Edyチャージポイントを獲得できるANAカード(以下の4カード)と組み合わせれば、200円で4ANAマイルの獲得も可能になります。

ANAマイレークラブカードモバイルプラスは4月1日申し込みスタートとのこと。

とりあえず申し込もうと思っています。

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